iPhone OS用ゲーム「海戦ゲーム ミニ」をバージョン1.1にアップデートし、「海戦ゲーム ミニ」のページを復活させました。
バージョンアップに伴う変更点は、英語版タイトルの変更だけです。
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21~23日の3連休、初日のしながわ水族館に続いて、最終日は葛西臨海水族園に行ってきました。初日同様、「Panasonic LUMIX GF1+20mm/F1.7」に慣れることの他に、前回訪れたときには触れなかったネコザメに触るのも主な目的です。また、今回は、水族園以外の葛西臨海公園やその先の葛西海浜公園にも足を運んでみました。ちなみに、葛西臨海公園は東京都建設局所管で、葛西海浜公園は東京都港湾局所管の、別の公園なのだそうです。
下の写真は、葛西臨海公園のクリスタルビューからみた葛西臨海水族園です。左側のドームが入り口で、右側のヨットの帆みたいなのがテントデッキです。葛西臨海公園に到着したときはやや曇りだったものの、その後晴天になり、クリスタルビューに来たときは、かなりまぶしい感じでした。
使い始めて間もないLUMIX GF1ですが、思いっきり露出の設定を間違いました。背面の液晶モニタだとちょうどいい感じだったのですが、実際には、屋外の写真は全体的に明るすぎで、白飛びしています。補正の大きさは半分以下でよかった。というか、写真に詳しくない私の場合、最終的な露出は現像ソフトで設定するのだから、+方向の補正はしない方がよかったかも。
葛西臨海水族園は入ってすぐがサメの水槽。サメやエイと一緒にマイワシが飼育されていて、海を感じさせる展示が魅力。サメは餌をもらっているし、マイワシは食べないのかもしれない…と思っていたのですが、ツマグロ(たぶん)がマイワシを追い回している場面を目撃しました。やっぱり、適当に食べているのでしょうね。
ペンギンは何種類かいるらしいのですが(Webを見ると、イワトビペンギンとフンボルトペンギンらしい)、私にはよく分かりませんでした。もう少し、近くで見たい気もします。
葛西臨海水族園では、2009年3月20日~2010年3月31日まで、アカエイ、ドチザメ、ネコザメに触れる、「タッチンフィーリン」を開催しています。前回訪れたときは、残念ながら、ちょうど触れない時間だったのですが、今回はバッチリ触れました。ネコザメの触った感じは、いかにもサメという感じの鮫肌で、アカエイはヌルッとした感じ。
やっぱりサメはカワイイ。
お触りゾーンのサメやエイは、基本的にジッとしていることが多いのですが、小さな子供のエイ(?)は元気に泳ぎ回っていました。
エイもカワイイね。
葛西臨海水族園を出た後は、クリスタルビューに移動。始めて来ましたが、要するに、総ガラス張りの展望台なのですね。地下(1階?)には、自動販売機の設置された休憩所があります。飲み物だけでなく、お菓子の自販機も設置されていました。
下の写真は、クリスタルビューに入らず、クリスタルビューの下を通り抜けた先から見た汐風の広場ゾーンと西なぎさと海です。ちなみに、ここは行き止まりになっていて、下側の道へはクリスタルビューの中を通って行きます。
葛西臨海水族園を出た後は非常に天気が良く、雲がほとんどない晴天でした。LUMIX GF1を購入したときは、ライブビューファインダーは必要ないかな、と思ったのですが、このくらいの晴天だと眩しくて液晶モニタの微妙な表現が確認しづらく、ライブビューファインダーは便利かもしれないと思い直しました。でも、GF1用のライブビューファインダーって、約20.2万ドットというのが残念なんですよね…。本体の液晶モニタは約46万ドットですから。1万7千円くらいするし、どうなのかな…。
クリスタルビューから汐風の広場ゾーンを通過して海辺に移動すると、葛西海浜公園に通じる、なぎさ橋にたどり着きます。この辺りは水辺で遊べる感じになっているのですが、ちょうど、水辺に行こうとする子供に向かって父親らしき人が「濡れるだろ!濡れるから行くな!!」などと怒鳴っている場面に遭遇してしまい、嫌な気分になりました。他に人がいる場所なのだから、それなりの言い方というものがあると思うし、そもそも、小さな子供が濡れたからどうだというのですかね。自分の愛車が汚れるとでも思ったのでしょうか。
なぎさ橋を渡ると、葛西海浜公園の西なぎさに移動できます。西なぎさではバーベキューなどもできるようです。
今回は、葛西臨海水族園→クリスタルビュー→なぎさ橋→葛西海浜公園(西なぎさ)と、わりと直線的に移動したので、次に来たときは、もう少し、いろいろ見て回りたいと思います。
葛西臨海水族園では、(自分への)お土産に、シャークボックス(オリジナルフィギュア12種20個入り)とネコザメのぬいぐるみを購入。ちなみに、カロラータ(株)という会社のシャーク オブ ザ ワールドというシリーズでした。Webサイトを見ると、通販でも買えるみたいですね。通販ページにはサイズがMとSしかありませんが(ちなみに、買ったのはMサイズ)、水族園の売店にはもっと大きなサメのぬいぐるみもありました。あれは別の会社のぬいぐるみなのかな。
21~23日の3連休初日、しながわ水族館に行ってきました。3連休ということもあってか、館内は小さな子供連れや幼稚園くらいの団体さん&カップルで午前中から混雑していました。
しながわ水族館は11日からクリスマス期間だったらしく、入り口から水族館の人たちがサンタの衣装でお出迎え。館内をトナカイの着ぐるみを着た人が歩いていたり、ちょっといつもの水族館とは違う感じ。でも華やかでいいですね。
今回はサメ撮りだけでなく、新しく購入した「Panasonic LUMIX GF1+20mm/F1.7」に慣れることも目的だし、前回から館内の展示もいろいろ変わっているようなので、サメに限らず、全体的に見て回りました。
入るとすぐカルガモがいます。
後ろから撮ったのですが、撮った写真をよく見ると、こっち見てるような?
入場するとちょうどイルカショーの時間だったので、まずは、イルカ・アシカスタジアムへ移動。
やはりイルカの芸は迫力がありますね。サメは芸をしないからなー。でも、猫よりは賢い、と言えないこともないらしい(基準によるよね)。
イルカを撮っていて、やはり生き物を撮るのは難しいと実感。なにせ、どこからジャンプするのか分からないうえ、AFではピントがなかなか合わない…。MFも試してみましたが、ピント合わせ以前に、液晶モニタの拡大率が高すぎで私にはフレーミングできません。右下に拡大位置が示されますが、ここに現在の縮小イメージも表示して欲しいです。試していないですが、こういう場合、AF+MFだとうまくいくのかな?他にもプリAFとか、いろいろ試してみる必要がありそう。
イルカショーのあと、新しくできた、あざらし館にもいったのですが、あざらし速すぎ。まともに撮れませんでした。
あざらし同様、アシカも水の中を素早く泳ぐので撮るのが大変ですが、こいつは自分の後足を咥えようと同じ場所をグルグル回るので比較的撮りやすい。アシカの世界ではこういう遊びが流行っているのでしょうか。
で、トンネル水槽に移動。トンネル水槽は、サカナのお腹側が見やすいのが嬉しい。サカナはお腹側から見るのがカワイイと思うのです。
よく見ると、ここにもサメとエイがいました。前回来たときは気がつかなかった。
サメは(たぶん)ドチザメ。底に貼り付いて動かないサメもいたけれども、寝ていたのだろうか。
エイは、2種類(以上?)いるみたいですが、種類をチェックするのを忘れていました。今度行ったときにはチェックしよう。
カメもいた。大きい上にゆっくり泳ぐので、ピントが合いやすくて助かります。
最後に、シャークホールでシロワニ、グレイ リーフ シャーク、ツマグロを撮影。前に来たときよりもツマグロが少ないような…気のせいかな。
シャークホールの水槽は丸く湾曲していて、その曲面に沿ってサメが一方向に周回しているので、撮影がちょっと面倒です。もう少し自由に泳いで欲しい、といっても、水槽のサイズ的に無理なのでしょうな。
今回は、カメラを「Panasonic LUMIX DMC-TZ3」から「Panasonic LUMIX GF1+20mm/F1.7」に変えた効果を知りたかったのですが、ほぼ予想通りでした。
メモリカードを8GBしか用意しなかったのは失敗。バッテリがなくなる前にメモリカードがなくなりました。フラッシュを使わずRAWで撮って、だいたい16GBでバッテリ1本といった感じ。
20mm/F1.7(35mm換算で40mm)のレンズは非常に使いやすいです。望遠がもう1本あるとベターだけれども、これ1本でもほとんどOKかも。
さて、3連休の最終日は、葛西臨海水族園にGO!
謎のリングの群れを、1分間避け続けるアクションゲームです。iPhone OS 3.1.2に対応しています。
ランダムに出現するリングが、あなたに向かって突進してきます。
iPhone(iPod touch)を傾けて自機を操り、上手く避け続けてください。
1分間経過すると、ステージクリアです。そして、より難しいレベルのステージがはじまります。
詳しい解説は、asteroid beltのページを参照してください。
自動プレイ機能付きのスライディング ブロック パズルです。iPhone OS 3.0に対応しています。
4×4のパネル上でブロックを動かす15パズルと、6×6のパネルを使う35パズルが用意されています。
普通にパズルを解いて遊ぶことはもちろん、自動プレイ機能を搭載しているので、パズルが解けなくて困ったときにアシストしてもらったり、パズルが自動的に解けていく過程を見て楽しむことができます。
詳しい説明は、automatic Puzzle15のページを参照してください。
暑いですね。今日は午後一に職場に行くため徹夜をしたので、午前中、葛西臨海水族園(http://www.tokyo-zoo.net/zoo/kasai/)に行ってきました。もちろん、いちばんのお目当てはサメでございます。
なにせ夏休み中ですから、平日の午前中でも混むことが予想されるので、開園と同時に入場したいところですが、葛西臨海水族園の開園時間は午前9時半なのが悩みどころ。9時半に現地に着くには、自宅を8時半前に出る必要があり、ちょうど出勤時間帯にぶつかってしまうのです。普段なら地下鉄やJRに乗るのを避ける時間帯ですが、子供たちで混むであろうことを考えると、通勤ラッシュのほうがマシと判断しました。

葛西臨海公園駅に到着
で、ちょうど午前9時半ごろ、葛西臨海公園駅に到着。
葛西臨海公園の入り口にはあまり人がいないようで、一安心です。

ちょっと暑いけれども、行楽日和ですな
先月、しながわ水族館に行ったときは生憎の雨模様でしたが、今日は晴天でいい感じです。
葛西臨海公園は広くて綺麗ないい公園ですね。気持ちいい天気なので、葛西渚橋まで歩こうかとも思いましたが、今日は当初目的通り、葛西臨海水族園を優先させました。

ゲート手前の入り口に到着。まだ人はいないなぁ…と思ったら

ゲートには子供たちの団体さんが列をなしていました
ちょっと歩くと葛西臨海水族園に到着。入り口はまだ人影が疎らでしたが、葛西臨海水族園のゲートには子供たちの団体さんが列を作っていました。さすが夏休み。

アカシュモクザメ&ウシバナトビエイ
しながわ水族館のサメたちは、順路の最後にいますが、葛西臨海水族園では、入ってすぐの場所にいきなりサメがいます。子供たちの反応を見ていると、サメの人気はなかなかのようですな。
比較的大きな体のシロワニがゆったり泳いでいた しながわ水族館と比べて、葛西臨海水族園の最初の水槽(大洋の航海者)にいるアカシュモクザメ、スミツキザメ、ウシバナトビエイ、ツマグロたちは、多少小 型ですが機敏に動き回ってくれます。やっぱりサメはつぶらな瞳と白いお腹、お口がカワイイ。

マイワシ(たぶん)の群れ。サメのおやつ?食べてはいなかったけれども…
同じ水槽にマイワシ(たぶん)の群れが泳いでいます。サメのおやつ、というわけではないと思いますが、サメとのコントラストが海を感じさせていい感じです。

シャッター速度の関係か、動画の方がブレが少ない分だけ、見やすいかも
で、いつものように写真を撮ったのですが、今回、試しに動画も撮ってみました。水族館は中が暗い上にサメが動くので、細かな設定のできないコンパクトデジカメでは静止画だとどうしてもブレてしまうのが悩みの種ですが、動画だと(画質はともかく)けっこういい感じに撮れるようです。とはいえ、やはり高感度のデジカメが欲しいですね。ちなみに、ニンテンドーDSiで撮影している子供もいて、世代の違いを実感…。

ドチザメとネコザメ。触れなかったのは残念
途中、ペンギンとか見ながら順路を進むと、終わりのほうにドチザメとネコザメがいます。浅い水槽の中を泳ぐドチザメとネコザメたちを手で触れることができる、お触り形式の展示なのですが、タイミング悪く、“お触り禁止”の時間帯でした。残念。

淡水生物館。本館から少し離れているからか、ビックリするくらい人がいない
葛西臨海水族園の本館を出た後は、ちょっと離れた淡水生物館を見学。こちらは打って変わって全然人がいませんでした。多少、地味なサカナが多いのと、やはり場所の問題でしょうか。
天気が良かったこともあって、なかなか楽しい午前中でした。
次はどこのサメを見に行こうか。
ピアノロールでMIDIノートの編集をするときに、音階や和音についてのガイド的なモノが欲しいな、と思い、ちょっと作ってみました。
【和音定規について】
和音定規は、MIDIシーケンサーなどのピアノロール画面で音符を入力する際、音階・和音の構成音を表示することで、音階・和音の入力・理解を補助するツールです。
音階・和音・和音進行などの解説書を参照すると、たいてい五線譜を使って解説が行なわれ ています。音楽をきとんと勉強したいのであれば、五線譜をマ スターすべきなのでしょうが、週末の趣味としてDTMを楽しんでいるような場合、普段使っているピアノロールで考えたい場合も多いと思います。
MIDIシーケンサーなどによっては、ピアノロール上に音階などの情報を表示する機能をもつツールもあるようですが、あまり一般的ではないようです。
和音定規は、MIDIシーケンサーなどのピアノロール画面上に、音階や和音の構成音を示す画面を重ねて表示することで、音階・和音の理解を助けてくれる、“補助輪”的なツールです。
ダウンロードと詳しい説明→和音定規

使用例(Reasonのピアノロール上で使用)
少し修正した、バージョン20090711を公開しました。
変更点は以下の通りです。
ダウンロードと詳しい説明は、Remoteマップ作成ツール。
以前、KORG nanoKONTROLを購入したのですが、標準ではReasonのRemote機能に対応していないため、使いあぐねていました。
とは言っても、使わないのはさすがにモッタイナイので、ReasonのRemoteマップ用設定ファイルを作ることにしたのですが、結構面倒なので、そのためのRemoteマップ作成ツールを作ってみました。
【Remoteマップ作成ツールについて】
Remoteマップ作成ツールは、Propellerhead社の音楽制作ツールReasonの、Remote機能用設定ファイルの作成を手助けするツールです。
KORG nanoKONTROLのような、Remoteマップが用意されていないMIDIデバイス用のRemoteマップ設定ファイルを作る作業を補助してくれます。また、既存のRemoteマップ用設定ファイルの設定内容を見るためのビューアーとしても使えます。

Remoteマップ作成ツールの画面
インストーラ版
RemoteMapCreator20090709.exe 1.20 MB (1,267,154 バイト)
圧縮書庫版
RemoteMapCreator20090709.cab 890 KB (911,669 バイト)
【動作環境】
Remoteマップ設定ツールは、Windows Vistaで動作します。
※Windows XPでは動作しません。
【インストール】
Remoteマップ作成ツールをインストールするには、
インストーラを使うと、
などが可能です。
Remoteマップ作成ツールを起動するには、
してください。
Remoteマップ作成ツールの具体的な使用方法は、付属のドキュメント(ヘルプファイル、chmファイル)を参照してください。
【注意】
Remoteマップ作成ツールは、Reasonに付属しているControl Surface Details.pdfファイルの内容と、Reasonに標準で用意されているRemote機能用設定ファイルを私が解析した結果に基づいて作られています。
また、入力された情報のエラーチェックや整合性チェックは最低限しか行なっていません。
そのため、Remote機能用設定ファイルとして不正なファイルが作成される可能性があります。
■このソフトウェアは、無保証かつ無サポートで提供されています。
■このソフトウェアによって生じた、いかなる損害についても、作者は責任を負いません。
■ソフトの使用に際しては、利用者個人の責任で行なってください。
午前中、ちょっと時間があったので、しながわ水族館にいってきました。

しながわ水族館の入り口。ちなみに、これは出てきた後に撮影しています。
ちょうど雨が降っている時間帯だったのですが、混み合ってはいなかったものの、小さなお子さんと一緒の家族連れの人たちがいて、ちょっとビックリしました。もう夏休み?ではない…よね?この分だと、土日は相当込むのでしょうね。
しながわ水族館は、基本的に館内写真撮影OKですが、一部、フラッシュ撮影禁止の生物がいて、シャーク ホールもフラッシュ撮影禁止です。でも、水槽に貼ってある「フラッシュ禁止」マークって、「写真撮影禁止」みたいに見えるよね。よく見ると、「フラッシュ禁止」って文字で書いてあるけれども、分かりにくいかも。私が写真を撮っている横で、「ここは写真禁止だよ」などとお子さんと親御さんが話しているのが聞こえてくると、自分が“悪いおっさん”の見本のようで、気の小さい私はどうしたモノかと悩んでしまいます。まあ、そんな大した話ではないですね。
もっとも、禁止マークがあっても、フラッシュをバシバシ焚いて撮影している人もいて、さすがにそれはどうかと思いますが、こういう場合、AF補助光って、どう扱うべきなんでしょうかね。AF補助光って(フラッシュほどではありませんが)、結構明るいですよね。個人的には、常にフラッシュOFF/AF補助光OFFなんで問題ないんですが、見ていると、結構皆さん、AF補助光を光らせています。撮っている本人には見えないし、気がつかないものなのかもしれません。でも、それを切れと言われても、普通のお母さんには出来ないかも…。

シャークホールはフラッシュ撮影禁止。でも、写真撮影禁止に見えなくもない…
上の写真はマークを撮るため、引いて撮っていますが、やっぱり水槽に館内の様子が映り込んじゃいますね。そのため、カメラを水槽にぺったり張り付ける格好で撮っていますが、怪しさ倍増かも。
水族館の撮影では、デジイチが猛烈に欲しいですなぁ。私のコンデジが古いこともありますが、高感度にしてもISO1250程度までしか上がらないので、シャッター速度が1/4秒とかになってしまい、肝心のサメが被写体ブレしてしまうのが痛いです。おまけに、ISO1250のノイズはかなり凄いし…。

大きいのもいいけど、小さいサメもいい!…ブレまくりだけれども(泣)
特に、オリンパス・ペンE-P1とか、物欲をそそります。今までオリンパスはメモリカードがSDじゃないので、残念ながら選択外だったのですが、これは、イイですね。今イチバン欲しいデジイチです。まあ、買えるとしても来年の話ですが。
今日は時間がなくて、サメ以外あまり見れなかったので、また時間を見付けて行ってみたいですね。

また今度